ホーム > アルバム > 00028948302918 R. シュトラウス:アルプス交響曲(ロイヤル・コンセルトヘボウ管/ハイティンク)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/DL音源/チケット販売

アルバム情報

カタログ番号
00028948302918
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
リヒャルト・シュトラウス Richard Strauss
アーティスト
ベルナルト・ハイティンク Bernard Haitink , ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 Royal Concertgebouw Orchestra

R. シュトラウス:アルプス交響曲(ロイヤル・コンセルトヘボウ管/ハイティンク)

STRAUSS, R.: Alpensinfonie (Eine) (Royal Concertgebouw Orchestra, Haitink)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/00028948302918

全トラック選択/解除

リヒャルト・シュトラウス - Richard Strauss (1864-1949)

**:**
アルプス交響曲 Op. 64, TrV 233

Eine Alpensinfonie (An Alpine Symphony), Op. 64, TrV 233

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/5834766
**:**
»  夜
1.

-

Nacht (Night) -

**:**
»  日の出
2.

-

Sonnenaufgang (Sunrise) -

**:**
»  登り道
3.

-

Der Anstieg (The Ascent) -

**:**
»  森への立ち入り
4.

-

Eintritt in den Wald (Entry into the Wood) -

**:**
»  小川に沿っての歩み
5.

-

Wanderung neben dem Bache (Wandering by the brook)

**:**
»  滝
6.

-

Am Wasserfall (At the Waterfall) -

**:**
»  幻影
7.

-

Erscheinung (Apparition) -

**:**
»  花咲く草原
8.

-

Auf blumigen Wiesen (On Flowering Meadows) -

**:**
»  山の牧場
9.

-

Auf der Alm (On the Alpine Pasture) -

**:**
»  林で道に迷う
10.

-

Durch Dickicht und Gestrüpp auf Irrwegen (Straying through Thicket and Undergrowth) -

**:**
»  氷河
11.

-

Auf dem Gletscher (On the Glacier) -

**:**
»  危険な瞬間
12.

-

Gefahrvolle Augenblicke (Dangerous Moments) -

**:**
»  頂上にて
13.

-

Auf dem Gipfel (On the Summit) -

**:**
»  見えるもの
14.

-

Vision

**:**
»  霧が立ちのぼる
15.

-

Nebel steigen auf (Mists rise) -

**:**
»  しだいに日がかげる
16.

-

Die Sonne verdüstert sich allmählich (The Sun gradually darkens) -

**:**
»  哀歌
17.

-

Élégie

**:**
»  嵐の前の静けさ
18.

-

Stille vor dem Sturm (Calm before the Storm) -

**:**
»  雷雨と嵐、下山
19.

-

Gewitter und Sturm, Abstieg (Thunder and Storm, Descent) -

**:**
»  日没
20.

-

Sonnenuntergang (Sunset) -

**:**
»  終末
21.

-

Ausklang (Final Sounds) -

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: 一燈照隅 投稿日:2019/08/12
日本の祝日に「山の日」ができてから、毎年この日に「アルプス交響曲」を聴くのが個人的行事になりました。今年はハイティンク&コンセルトヘボウ盤を選びました。もうすぐ引退を迎える巨匠ですが、個人的にはハイティンクではこの演奏が大好きで、かつベストパフォーマンスだと思っている演奏です。山登りに例えればしっかり準備をして順調に登って降りてきたような堅実な行程です。派手さはないですが、そのよさがジワジワこみ上げてくるような演奏です。コンサートなどで予習をするときなどにはデフォルトとして聴くべき演奏だと思います。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。