ホーム > アルバム > 777462-2 ハッセ:テ・デウム/聖母マリアのためのリタニア/「神のみ母よ」/タントゥム・エルゴ/「天の女王」(ユング)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
777462-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(宗教曲)
作曲家
ヨハン・アドルフ・ハッセ Johann Adolf Hasse
作詞家
不詳 Anonymous , ミサ典礼文 Mass Text
アーティスト
ザクセン声楽アンサンブル Sächsisches Vocalensemble , バルバラ・クリスティーナ・シュトイデ Barbara Christina Steude , バツドルファー・ホーフカペレ Batzdorfer Hofkapelle , ゲオルク・ポプルッツ Georg Poplutz , マティアス・ユング Matthias Jung , スザンネ・ラングナー Susanne Langner , マティアス・ルッツェ Matthias Lutze

ハッセ:テ・デウム/聖母マリアのためのリタニア/「神のみ母よ」/タントゥム・エルゴ/「天の女王」(ユング)

HASSE, J.A.: Te Deum / Litaniae Lauretanae / Sub tuum praesidium / Tantum ergo / Regina Coeli (Sacred Works) (Matthias Jung)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/777462-2

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ヨハン・アドルフ・ハッセ - Johann Adolf Hasse (1699-1783)

**:**
テ・デウム ニ長調 (抜粋)

Te Deum in D Major (excerpts)

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/652850
**:**
»  Te Deum laudamus
1.

-

**:**
»  Salvum fac
2.

-

**:**
»  Et rege eos
3.

-

 
**:**
元后、童貞聖マリアのためのリタニア

Litaniae Lauretanae

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/652866
**:**
»  Kyrie eleison
4.

-

**:**
»  Sancta Maria
5.

-

**:**
»  Salus infirmorum
6.

-

**:**
»  Regina angelorum
7.

-

**:**
»  Agnus Dei I
8.

-

**:**
»  Agnus Dei II
9.

-

 
**:**
主の御保護のもとに
10.

Sub tuum praesidium

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/652867
 
**:**
大いなる秘跡(タントゥム・エルゴ) 変ホ長調

Tantum ergo in E-Flat Major

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/652868
**:**
»  Tantum ergo
11.

-

**:**
»  Genitori genitoque
12.

-

**:**
»  Procedenti ab utroque
13.

-

 
**:**
大いなる秘跡(タントゥム・エルゴ) ハ短調

Tantum ergo in C Minor

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/652869
**:**
»  Tantum ergo
14.

-

**:**
»  Amen
15.

-

 
**:**
天の女王(レジーナ・チェリ) ニ長調

Regina Coeli in D Major

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/652870
**:**
»  Regina coeli, laetare
16.

-

**:**
»  Ora pro nobis
17.

-

**:**
»  Regina coeli, laetare
18.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2017/01/30
ハンブルク近郊に生まれたハッセは、1723年にオペラ『アンティゴノス』をもって作曲家デビューを果たし、 イタリアへ行き、アレッサンドロ・スカルラッティと友好を深めます。少しずつ名声をあげ、1730年代にはヘンデルに比肩する作曲家とまで高く評価され、120ものオペラを書いたのですが、その作風は18世紀の聴衆たちには受け入れられることなく、いつの間にか歴史上から忘れ去られてしまったのです。今日では、彼は宗教音楽の大家として知られています。教会の礼拝のために書かれた数多くの作品、とりわけ1751年に作曲された「テ・デウム」は中央ヨーロッッパの至るところで演奏され、「ドレスデン・テ・デウム」として知られるようになります。その曲を含む敬虔で神聖な作品を聴いてみてください。

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