ホーム > アルバム > 8.110225 G. シャルパンティエ:歌劇「ルイーズ」(ロージェル合唱団&管弦楽団/ビゴー)(1935)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.110225
CD発売時期
2003年7月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
オペラ
作曲家
ギュスターヴ・シャルパンティエ Gustave Charpentier
作詞家
シャルル=シモン・ファバール Charles-Simon Favart
アーティスト
ニノン・ヴァラン Ninon Vallin , ジョルジュ・ティル Georges Thill , ウジェーヌ・ビゴー Eugène Bigot , アンドレ・ペルネ Andre Pernet , ロージェル合唱団 Paris Les Choeurs Raugel , ロージェル管弦楽団 Paris Les Orchestra Raugel , Christiane Gaudel , Aimee Lecouvreur

G. シャルパンティエ:歌劇「ルイーズ」(ロージェル合唱団&管弦楽団/ビゴー)(1935)

CHARPENTIER: Louise (Vallin, Thill) (1935)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/8.110225

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ギュスターヴ・シャルパンティエ - Gustave Charpentier (1860-1956)

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歌劇「ルイーズ」

Louise

録音: 28 October - 13 November 1935
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/37799
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»  Act I Scene I: O Coeur ami! O Coeur promis
1.

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»  Act I Scenes II and III: Moi, je vous avais remarque
2.

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»  Act I Scene IV: Bonsoir! La soupe est prete?
3.

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»  Act II Tableau 1 Scenes IV and V: Elle va paraitre, ma joie! / Scene VII: Laissez-moi, de grace!
4.

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»  Act II Tableau 2 Scene I: L'Atelier
5.

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»  Act II Scene II: Serenade: Dans la cite lointaine
6.

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»  Act III Scene I: Depuis le jour...
7.

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»  Act III: Duo: Louise est heureuse?
8.

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»  Act III: Le Couronnement de la Muse
9.

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»  Act IV: Tu as peut-etre eu tort de travailler aujourd'hui
10.

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»  Act IV: Louise, Louise, regarde-moi
11.

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»  Act IV: Tout etre a le droit d'etre libre
12.

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»  Appendix: Julien: La voix de la nuit
13.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: 俵孝太郎 投稿日:2009/05/29
名アリア「その日から」以外になにがあるのかといえばそれまでだが、やはり流れの中で聴きたい。しかし、数は少ないがCD3枚を要する全曲を聴くまでもない。そういう意味では、短縮版は便利だ。1935年録音のコロムビアSP8枚のCD化だが、ヴァラン、ティルの歌はベル・エポックの気分に満ちていて、いまどきの録音の醒めた感じとは天地の差だ。一聴、モンマルトルの丘が眼前によみがえる。
レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2010/03/01
1900年にパリのオペラ・コミークで初演されたオペラ《ルイーズ》は、ただちに激烈な人気を得て、20世紀の前半までは各地の歌劇場で上演されつづけた作品です。社会主義的、自然主義的傾向を反映して、同時代のパリの庶民生活を音楽に再現したことが、聴衆の圧倒的な支持を集めたのでした。これは初演から35年後、作曲者シャルパンティエの監修のもとに作られた短縮盤です。ニノン・ヴァラン(1886-1961)にジョルジュ・ティル(1897-1984)、それにアンドレ・ペルネ(1894-1966)と、当時のフランス最高の人気歌手が歌っています。(山崎浩太郎)

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