ホーム > アルバム > 8.574130 ラター:ブラスのためのアンセム、讃歌とグローリア(シェフィールド・フィルハーモニー合唱団/ブラック・ダイク・バンド/チャイルズ/チャイルズ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
8.574130
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
吹奏楽, 合唱曲(宗教曲)
作曲家
ジョン・ラター John Rutter
作詞家
ミサ典礼文 Mass Text
編曲者
リュク・ヴェルトメン Luc Vertommen
アーティスト
シェフィールド・フィルハーモニー合唱団 Sheffield Philharmonic Chorus , ニコラス・チャイルズ Nicholas Childs , ダリウス・バッティワラ Darius Battiwalla , ブラック・ダイク・バンド Black Dyke Band

ラター:ブラスのためのアンセム、讃歌とグローリア(シェフィールド・フィルハーモニー合唱団/ブラック・ダイク・バンド/チャイルズ/チャイルズ)

RUTTER, J.: Anthems, Hymns and Gloria for Brass Band (Sheffield Philharmonic Chorus, Black Dyke Band, N. Childs, Battiwalla)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/8.574130

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ジョン・ラター - John Rutter (1945-)

**:**
2つの讃歌(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)

2 Hymns of Praise (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7897834
**:**
»  第1番 今、私たちはすべての神に感謝します
1.

-

No. 1. Now thank we all our God

**:**
»  第2番 私たちの神と王のすべての生き物
2.

-

No. 2. All creatures of our God and King

 
**:**
クレアの祝祷(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
3.

A Clare Benedicton (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899525
 
**:**
なんと甘美な音楽(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
4.

What Sweeter Music (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899526
 
**:**
レクイエム - ピエ・イエズ(慈悲深き主イエスよ)(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
5.

Requiem: Pie Jesu (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899527
 
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選ばれし者の花婿として(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
6.

As the Bridegroom to His Chosen (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899528
 
**:**
世界を平和に(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
7.

Go Forth into the World in Peace (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899529
 
**:**
ディスタント・ランド(自由への祈り)(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
8.

Distant Land (A Prayer for Freedom) (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899530
 
**:**
主があなたを祝福し、あなたを守られるように(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
9.

The Lord Bless You and Keep You (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899531
 
**:**
全ては美しく輝き(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
10.

All Things Bright and Beautiful (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899532
 
**:**
このうるわしき大地に(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
11.

For the Beauty of the Earth (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899533
 
**:**
この日は主イエスが造られた(L. ヴェルトメンによるブラスバンド編)
12.

This is the Day (arr. L. Vertommen for brass band)

録音: 4 July 2019, 17 October 2019, Morley Town Hall, West Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899534
 
**:**
グローリア(L. ヴェルトメンによる合唱とブラスバンド編)

Gloria (arr. L. Vertommen for choir and brass band)

録音: 21 October 2019, St Oswald’s Church, Sheffield, South Yorkshire, United Kingdom
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/7899535
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»  I. Allegro vivace
13.

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»  II. Andante
14.

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»  III. Vivace e ritmico
15.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2020/07/01
ロンドン出身の作曲家ジョン・ラター(1945-)。少年時代にはハイゲイト校の聖歌隊員として、ベンジャミン・ブリテンの指揮のもと1963年の「戦争レクイエム」の初録音に参加、その後はケンブリッジ大学のクレア・カレッジで音楽を学び、学生時代から作曲を始め、その才能を磨きました。1981年には自身の合唱団「ケンブリッジ・シンガーズ」を設立、自作を含め数多くの作品を録音し、合唱音楽の普及に努めています。彼の作品は英国教会にまつわるものがほとんどですが、日本でも評判が良く「レクイエム」や「マニフィカト」がしばしば演奏されています。このアルバムではラターの名曲をブラスバンド版に編曲、演奏は世界中で広く愛されているブラック・ダイク・バンドが担当しました。有名な「ピエ・イエズ」ではボーイ・ソプラノのソロ・パートをコルネットが演奏するなど、作品に新たな光を当てています。

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