ホーム > アルバム > 999841-2 シェレ:宗教的コンチェルト&カンタータ集(カペラ・ドゥカーレ/ムジカ・フィアタ ウィルソン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
999841-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽アンサンブル, 声楽曲
作曲家
ヨハン・シェレ Johann Schelle
作詞家
旧約聖書 Bible - Old Testament , パウル・シミッヒ Paul Thymich , 不詳 Anonymous
アーティスト
ローランド・ウィルソン Roland Wilson , カペラ・ドゥカーレ Capella Ducale , コンスタンツェ・バッケス Constanze Backes , ラルフ・ポプケン Ralf Popken , ムジカ・フィアタ Musica Fiata

シェレ:宗教的コンチェルト&カンタータ集(カペラ・ドゥカーレ/ムジカ・フィアタ ウィルソン)

SCHELLE, J.: Sacred Concertos and Cantatas (Wilson)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/999841-2

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ヨハン・シェレ - Johann Schelle (1648-1701)

**:**
かくのごとく神は世を愛したまえり
1.

Also hat Gott die Welt geliebet

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136137
 
**:**
詩篇第51番 「主よ、ふりむきたまえ、われを慈しみたまえ」
2.

Psalm 51, "Gott, sei mir gnadig"

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136138
 
**:**
詩篇第44番 「わたしの心はあふれる」
3.

Psalm 44, "Eructavit cor meum"

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136139
 
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詩篇第125番 「主に信頼する人は」
4.

Psalm 125, " Die auf den Herren hoffen"

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136140
 
**:**
アダムの堕落によりてすべては朽ちぬ
5.

Durch Adams Fall ist ganz verderbt

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136141
 
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「ああ、どれほどの罪が」
6.

Ah, quam multa sunt peccata

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136142
 
**:**
力強き栄光の王なる主をたたえよ
7.

Lobe den Herren, meine Seele

録音: 03-05 August 2001, Funkhaus, Klaus-v. Bismarck-Saal, Germany
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/3136143
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2010/03/01
シュッツやバッハを聴いて「名曲だ」と言うのは簡単。その2人の偉人を結ぶ音楽を聴いて音楽の成長ぶりを楽しめる人こそ、真のドイツ音楽マニアと言えるでしょう。17世紀の最後の四半世紀、ライプツィヒに君臨した作曲家シェレの音楽は、シュッツに似ながらもあれほど簡素で厳粛でもなく、一歩先を行きます。特に合唱で歌われるカンタータや詩篇で、細かい音の動きにより歓喜の表情が表現される様は大バッハにも匹敵する素晴らしさ。たった10人の歌手と20人弱の管弦楽とは思えない壮麗な響きにも感動!

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