ホーム > アルバム > AV0020 ショスタコーヴィチ:交響曲第7番 「レニングラード」(ケルン放送響/ビシュコフ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/DL音源/チケット販売

アルバム情報

カタログ番号
AV0020
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
ドミートリー・ショスタコーヴィチ Dmitry Shostakovich
アーティスト
ケルン西ドイツ放送交響楽団 Cologne West German Radio Symphony Orchestra , セミヨン・ビシュコフ Semyon Bychkov

ショスタコーヴィチ:交響曲第7番 「レニングラード」(ケルン放送響/ビシュコフ)

SHOSTAKOVICH: Symphony No. 7

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/AV0020

全トラック選択/解除

ドミートリー・ショスタコーヴィチ - Dmitry Shostakovich (1906-1975)

**:**
交響曲第7番 ハ長調 「レニングラード」 Op. 60

Symphony No. 7 in C Major, Op. 60, "Leningrad"

この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/211968
**:**
»  I. Allegretto
1.

-

**:**
»  II. Moderato (poco allegretto)
2.

-

**:**
»  III. Adagio
3.

-

**:**
»  IV. Allegro non troppo
4.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: sunny 投稿日:2010/01/23
世間では、ポピュラーの方だけど、私には不可解な曲。「人民」の側へ降り立った比較的分かりやすい曲。深刻、親しみやすいけど、どこまで本気かわからない繰り返し、最後は破壊とボソボソ。マーラーの様な祈りと、愛の楽章も出てくる。これでまた、しばらく生き伸びて、音楽活動続行。戦争だろうが、革命だろうが、半分子だろうが、抹殺、人殺しはまっぴらだ。俺にはまだやりたいことがゴマンとある。勲章も必要だが、もっと大事なものがある。殺伐としつつ、生きて行く姿を表現せねばならぬ。二昔前、この曲で、アーノルドシュワルツネッガーと宮沢りえがCMでちちんぷいぷいと歌っていたのは秀逸。流石、日本の広告代理店。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。