ホーム > アルバム > GEN88110 ピアソラ:ブエノスアイレスの四季/オブリビオン/チキリン・デ・バチン/私はマリア(サラ/ミュンヘン・ピアノ三重奏団)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
GEN88110
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽曲, 室内楽
作曲家
アストル・ピアソラ Astor Piazzolla
作詞家
オラシオ・フェレル Horacio Ferrer , Sergio Bardotti , O. Frejo
編曲者
ドナルド・スルゼン Donald Sulzen , ゲルハルト・ツァンク Gerhard Zank , 中山育美 Ikumi Nakayama , ダニエラ・フーバー Daniela Huber , ホセ・ブラガート José Bragato , Michael Arit
アーティスト
オフェーリア・サラ Ofelia Sala , ミュンヘン・ピアノ三重奏団 Munich Piano Trio

ピアソラ:ブエノスアイレスの四季/オブリビオン/チキリン・デ・バチン/私はマリア(サラ/ミュンヘン・ピアノ三重奏団)

PIAZZOLLA, A.: 4 Estaciones portenas (Las) / Oblivion / Chiquilín de Bachín / Yo Soy Maria / Escualo / Libertango (Sala, Munich Piano Trio)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/GEN88110

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アストル・ピアソラ - Astor Piazzolla (1921-1992)

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オブリビオン(忘却)
1.

Oblivion

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チキリン・デ・バチン(バチンの少年)
2.

Chiquilín de Bachín

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歌劇「ブエノスアイレスのマリア」 - 私はマリア(ジョ・ソイ・マリア)
3.

Maria de Buenos Aires: Yo Soy Maria

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https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/264320
 
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エスクアロ(鮫)
4.

Escualo

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https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/264321
 
**:**
リベルタンゴ
5.

Libertango

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https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/264322
 
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もしかして、まだ
6.

Se potessi ancora

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アディオス・ノニーノ
7.

Adios Nonino

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天使の導入部
8.

Introduccion al Angel

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天使の死
9.

La muerte del Angel

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失われた小鳥たち
10.

Los pajaros perdidos

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https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/264327
 
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ロコへのバラード
11.

Balada para un loco

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https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/264328
 
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ブエノスアイレスの四季

Las 4 estaciones portenas

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»  I. Primavera portena
12.

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»  II. Verano porteno
13.

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»  III. Otono porteno
14.

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»  IV. Invierno porteno
15.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: 2 カルロス 投稿日:2009/08/25
ネオ・タンゴの巨匠として君臨したアストル・ピアソラの傑作をミュンヘン・ピアノ・トリオが情感溢れるアンサンブルを聴かせてくれます スペインの歌姫オフェリア・サラの歌声にからみつくようなヴァイオリンやチェロの音色の何と甘美なこと ! タンゴの持つ激しさを表現し切っているピアノも圧巻 ピアソラ・タンゴの持つ魅力の一端をこういう表現もあるのだと聴かせてくれる好盤です
レビュアー: miwaosa 投稿日:2010/12/27
作曲者の演奏が後世に残ればそれがどうしてもスタンダードとなります。「クラシック音楽とは時間の洗礼を受け、生き残ったもの」とすれば、ずっと作曲者の演奏だけを是としているわけにはいきません。他のミュージシャンが創造的に再生産して初めて古典となるのではないでしょうか。このアルバムを聴いてみてください。ビアソラにこびりついた固定観念から少しだけ自由になれるような気がします。『リベルタンゴ』のフェイド・アウトが新鮮に感じられたのがおもしろかったです。
レビュアー: ビー太郎 投稿日:2014/02/12
まず、タンゴだどうだという前に、どういう編成で演奏してもピアソラサウンドは、ピアソラサウンドだということです。素晴らしいメロディを素晴らしい録音の最高の状態で素晴らしい演奏で聞くことが出来る。これは本当に素晴らしいことだと思います。ピアソラもタンゴにも馴染みの少ない今どきの若者に聞いてもらいたい、そう思いました。

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