ホーム > アルバム > OVCL-00188 ブルックナー:交響曲第6番 イ長調(チェコ・フィル/アルブレヒト)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OVCL-00188
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アントン・ブルックナー Anton Bruckner
アーティスト
ゲルト・アルブレヒト Gerd Albrecht , チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 Czech Philharmonic Orchestra

ブルックナー:交響曲第6番 イ長調(チェコ・フィル/アルブレヒト)

BRUCKNER, A.: Symphony No. 6 in A Major, WAB 106 (ed. L. Nowak) (Czech Philharmonic, G. Albrecht)

このページのURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/album/OVCL-00188

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アントン・ブルックナー - Anton Bruckner (1824-1896)

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交響曲第6番 イ長調 WAB 106 (ノヴァーク版)

Symphony No. 6 in A Major, WAB 106 (ed. L. Nowak)

録音: 2004 February 1921, Prague "Artist of the House," Dvorak Hall, Czech Republic
この作品のURL
https://pmfbt.ml.naxos.jp/work/5250324
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»  I. Maestoso
1.

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»  II. Adagio. Sehr feierlich
2.

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»  III. Scherzo: Nicht schnell
3.

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»  IV. Finale: Bewegt, doch nicht zu schnell
4.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: さすらい人 投稿日:2016/11/06
読売日響の常任指揮者を長らく勤め、日本との関係も深かったアルブレヒトさん。この人のブルックナーはとても見晴らしの良い演奏で、ブルックナーファンがどうとらえるかは別として、私は好きでした。6番は特にその傾向が強く、1楽章など見晴らしが良すぎて、これじゃシュバルツバルト(黒い森)じゃなくてサバンナだなどと言う声も一部にはありますが、それでも音楽の深みを失わない所がこの人の持ち味だったと思います。2014年の早すぎた死が惜しまれます。

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